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和食ブーム

我が家で、というか僕の中でにわかに和食ブームが。

今日のメインのメニューは、“ぶりの照り焼き”と“切り干し大根と厚揚げの煮物”。

どちらも無難に仕上がったと思う。

出汁をとるのも面倒ではなくなってきたし、このまま和食道?を突き進みたい。

でもたまには洋食もいいかもhappy01
 
 

大谷吉継

今日は大谷吉継公をテーマにした朗読CDを聞いた。

石田三成との友情に殉じ、関ヶ原で散った英雄である。

豊臣恩顧の僕としては涙なしには語れない方なのである。
 
 

明細書は確認せねば

クレジットカードの情報が流出!!! なんて他人事のように思っていたことが、突然、我が身に降りかかってきた。

クレジットカードの明細書を何気なく見ていると、身に覚えのない請求が2件あることに気がついた。

色々と調べたが、やはり自分が使ったのではない。

さっそくクレジット会社と請求元の会社に問い合わせてみた。

すぐにクレジットカードの利用は停止してもらったが、何故情報が漏れたのかも、誰が不例利用したのかも分からない。

とっても不気味である。

いつもは明細書を斜め読みしている僕だが、明細書は隅々読まねばと再確認させられた。
 
 

どうしたもんだろうねえ

中国との関係が随分とぎくしゃくしている。

何回か中国を訪れたが、いつも現地の人たちには親切にしてもらったので、今の状況には心が痛む。

どうしたもんだろうねえthink
 
 

過ごしやすくなりました

今日はお彼岸の最終日。

実家の庭では、ようやく彼岸花が咲いた。

今年の夏は暑かったなあ。
 
 

ほんとにきちんと復元したの?

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アメリカのユタ州で、新種角竜類、つまりトリケラトプスの親戚の化石が見つかった。

そのうちの一種、コスモケラトプス・リカルドソニは、本当にきちんと復元したの? と思わせるほどユニークなエリ飾りを持っている。

コスモケラトプス・リカルドソニの大げさなエリ飾りは肉食恐竜からの防御の為というより、ディスプレーとして機能したと考えるのが自然で、角竜類全般の研究に一役買いそうである。
 
 

同じ歳

少し前、お風呂の中で「枯葉散る〜note」などと天才バカボンを歌っていた。

歌い進めていくうちに、「41歳の春だからあ〜」というフレーズで固まってしまった。

いつの間にか、バカボンのパパと同じ歳になってしまっていたとはcoldsweats02

今日はショックで寝られそうにないsign03
 
 

美人じゃなかった?

今日はニュースから。

美女として有名な古代エジプトの王妃ネフェルティティが、実は美人ではなかったという説が発表された。

ネフェルティティは紀元前14世紀頃の人物で、アクエンアテンの奥さんである。

報道によると、ドイツが保持するネフェルティティの胸像をCTでスキャンしたところ、内部に別の彫像が確認されたという。その像の鼻は曲がり、しわもあったという。

つまり実在したリアルな人物像を、理想的な美女に作り替えたというのだ。

最初は信じられなかったが、よくよく考えてみると、あり得る話だなと思えるようになった。

彼女が生きた時代は夫のアクエンアテンが、多神教一神教にすべく大改革に奔走した時代である。

結局、改革自体は失敗に終わったが、これまでの伝統からかけ離れた、アマルナ様式と呼ばれる独特の美術を生み出す結果となった。

アクエンアテンの像はそれまでの王たちの理想的な姿とは異なり、顔は細長く、胸は垂れ、腹が大きく出ている。

これは王の姿を忠実に描いた姿とも言われ、もしそうならば、ネフェルティティの顔も忠実に再現された可能性があることになる。

理想的な美しい顔でなく、現実の老いた顔。

とはいえ、何故、改革に破れ歴史から葬られた王の奥さんの像がわざわざ作り直されたのか。

その理由がよく分からない。

やはりネフェルティティは美しかったと信じたい。
 
 

お彼岸

昨日から日曜までの一週間はお彼岸。

ご先祖様に感謝し、心を磨くきっかけにする期間。

さあ、皆さんもレッツお彼岸scissors

ジェーン・バーキン

最近、ジェーン・バーキンが出演している映画を何本か観た。

僕の中では女優さんより歌手のイメージが強い彼女だが、映画の中の彼女はとっても魅力的だった。

あの目、あの唇、いいなあlovely
 
 

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